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サンプルページ・メニュー


  ここでは「視覚障害者のかたでも利用しやすいページ」にするためのヒントとして、三つのサンプルページを用意しました。
どのような作りのページであれば、読み上げソフトを使って読み上げをしやすいのか? また、どのような作りのページだと、読み上げをしにくいのか? 実際のHTMLファイルを例にとって、内容を見てみましょう。

  ここに掲載した各サンプルページを、IBMホームページ・リーダーで実際に読み上げ、その様子を音声データとして収めたものを、下記のサイトからダウンロードすることが出来ます。

データの再生には、RealPlayer® が必要です。
まだ入手していないかたは、こちらからどうぞ。→  RealNetworks社のサイトへ

●サンプルページ1
フレームを使っていないページ。
読み上げにくい部分を多く含んだ例です。
●サンプルページ2
フレームを使っていないページ。
サンプルページ1を読み上げやすいように改良した例です。
●サンプルページ3
フレームを使ったページ。
読み上げるとどうなるのかを、実際のサンプルを通して解説しています。


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